55.リーアノン(ウィルシュマフィンの08)

【馬名】 リーアノン
【馬名の由来】 偉大なる女王の意味を持つウェールズの月と馬の女神。馬を守る女神と言われていることから、健康な競走生活を送れることを願って。母名より連想。(ウェールズ語)
【性別】 牝
【毛色】 青鹿毛
【父】 シンボリクリスエス
【母】 ウィルシュマフィン (母父 カーリアン )
【生年月日】 2008年5月22日 生まれ
【生産牧場】 ノーザンF
【募集価格】 2,000 万円(一口価格 5 万円)
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【カタログのコメント】 年度代表馬を輩出した母の最後の産駒になります。晩年の仔というだけで敬遠されがちですが、その一言で片付けてしまうにはあまりにも惜しい出来栄えです。現時点でも超良血馬らしい雰囲気を持っていますが、いかにも伸びしろの大きそうなトモ高の体型が目立ち、完成時にはさらに大物感あふれる姿となっていることでしょう。父の産駒らしく健康度の高い四肢のつくりで、丈夫で使い減りしない競走生活を送ってくれそうです。名牝が残した渾身の一頭といえ、燦然と輝く母の名を、今一度私たちの記憶に刻みつける走りが見られるかもしれません。
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[募集馬診断レポート]
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1.母馬の繁殖ポテンシャル診断
【母の生年】 1987 生まれ、本馬は 21 歳の時の産駒
【母の戦歴】 英2勝、米4勝
【主な勝ち鞍】 デラローズH−GIII、ギャラクシーS−GII3着、ジャストアゲイムBCH−GIII3着。
【母の馬場・距離適性】 芝マイル−中距離
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【2006年産までの産駒数】 11 頭
【2006年産までに中央で勝ち上がった産駒数】 7 頭
【産駒のデビュー傾向、馬場適性、距離適性】 "初仔タイキフォレスト(父グリーンフォレスト、牝)は、2歳11月デビュー、ダート短距離、6戦3勝(引退)、
二番仔タイキシャトル(父デヴィルズバッグ、牡)は、3歳4月デビュー、芝短−マイル、12戦10勝、海外1戦1勝(引退、種牡馬)、ジャックルマロワ賞−GI、安田記念−GI、マイルCS−GI(2回)、スプリンターズS−GI、同3着、京王杯スプリングC−GII、スワンS−GII、ユニコーンS−GIII、
三番仔タイキチェイサー(父ジェイドハンター、牡)は、5歳5月デビュー、芝・ダートのマイル−中距離、8戦4勝、地方7戦0勝(引退)、
四番仔タイキマフィン(父デヴィルズバッグ、牝)は、4歳7月デビュー、ダート短距離、1戦0勝(引退)、
五番仔タイキファイヤー(父ミスワキ、牡)は、3歳11月デビュー、ダート短−中距離、4戦2勝(引退、種牡馬)、
六番仔ウェルシュマフィンの98(父ワイルドアゲイン、牡)は、不出走、
99年は不受胎、
六番仔タイキミルフィーユ(父デヴィルズバッグ、牝)は、4歳6月デビュー、芝中長距離、2戦0勝(引退)、
七番仔タイキシフォン(父レッドランサム、牝)は、2歳12月デビュー、ダート短−中距離、7戦1勝(引退)、
八番仔タイキエトワール(父サンダーガルチ、牝)は、3歳3月デビュー、芝・ダート中距離、8戦1勝、地方1戦0勝(引退)、
九番仔タイキマドレーヌ(父ブライアンズタイム、牝)は、2歳12月デビュー、芝マイル−中距離、28戦5勝(引退)、
十番仔ウェルシュマフィンの04(父スペシャルウィーク、牡)は、不出走引退、
05年は種付けせず、
十一番仔スウィートマフィン(父ダンスインザダーク、牝)は、不出走引退。"

◆楽天馬の評価◆ ★★★☆☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ "母は本馬を産んだ後に亡くなっていますので、これが本当に最後の産駒です。非常に優秀な名繁殖だったですね。
タイキシャトルという稀代の名馬を輩出したほか、多くの活躍馬を産みました。
最後の産駒になりますが、04産からまともに走る産駒が出ていないですし、デビュー時期の傾向を見ても、本馬も非常に厳しい状況であることは間違いありません。
できることなら最後の産駒である本馬にこの母の仔らしい、華やかな競走成績を期待したいですね。"
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2.血統診断
【血統構成】 ヘイルトゥリーズン 系× ノーザンダンサー 系
【同系の主な活躍馬】 ディープインバクト、スペシャルウィーク、ナリタブライアン、ダイワメジャー、グラスワンダー、ライスシャワー、タイキシャトルなど多数。
【本馬のクロス】 ヘイルトゥリーズンの4×5、プリンスキロの4×5
【牝系の特徴】 牝系はなかなかの広がりを見せており、本馬の母ウィルシュマフィンの功績によって、さらに大きくすそ野を広げました。牝馬は現役時代に活躍した馬は非常に少ないですが、繁殖として活躍した馬が多く、繁殖ポテンシャルはかなり高い牝系です。ピースオブワールド(父サンデーサイレンス、牝)4勝、阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)、ファンタジーS(GIII)勝ち。
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【父シンボリクリスエス】
【競走成績】 日で2〜4歳時に15戦8勝。02年、03年年度代表馬。有馬記念-GT(芝2500m)2回、天皇賞・秋-GT(芝2000m)2回、神戸新聞杯-GU(芝2000m)、青葉賞-GU(芝2400m)、東京優駿-GT2着、ジャパンC-GT3着2回。
【種牡馬実績】 04より供用。07に初年度産駒デビュー。サクセスブロッケン(フェブラリーS-GI、ジャパンダートダービー−地方GI)、モンテクリスエス(ダイヤモンドS−GIII)、ダンツキッスイ(アーリントンC−GIII)、アプレザンレーヴ(青葉賞−GII)、サンカルロ(ニュージーランドTC−GII)
【2008年種牡馬リーディング】 12 位
(勝馬率 35.0 %)※参考 アグネスタキオン 33.0%)
(芝勝率 10.4 %)※参考 アグネスタキオン 10.4%) 615
(ダート勝率 10.3 %)※参考 アグネスタキオン 10.9%) 360
【2007年種牡馬リーディング】 71 位
(勝馬率 26.5 %)※参考 アグネスタキオン 41.5%)
(芝勝率 9.4 %)※参考 アグネスタキオン 12.5%) 160
(ダート勝率 16.7 %)※参考 アグネスタキオン 8.8%) 18
【ワンポイントウィキペディア1】 本馬の母ティーケイ(Tee Kay)は米G3の勝ち馬だが、血統的にそれほど特筆すべきところはなく、母系を辿っても活躍馬は殆ど出ていなかったため売りに出されたところを、和田孝弘によって約30万ドルで購入され、アメリカのミル・リッジ・ファームに預けられていた。本馬はその2番仔にあたる。ちなみにノボトゥルーも本馬と同じ牧場で生産されている。和田は、サンデーサイレンスに変わる新たな種馬を見据えた形でこの馬を生産したと語っている。軽快なスピードと、一瞬の切れ味をいかして一気に差し切る末脚が身上で、ハイペースでの中長距離線を得意とした。 そのため、これらの特性がいかせる高速馬場では数々の実績を上げているが、重馬場は苦手で良績を残せていない。
【ワンポイントウィキペディア2】 "種牡馬としての初供用は2004年で、初年度産駒は2007年にデビューした。血統内には日本の馬にはあまり配合されていない種牡馬が比較的多く、またノーザンダンサー、ミスタープロスペクターの血が入っていないため、配合しやすいのが種牡馬としての強みである。サンデーサイレンスの肌馬との交配も、Hail to Reasonの(4×7)×4が発生するもののそれほど濃いインブリードではないため、比較的無理のない範囲で配合可能である。

2005年に誕生した産駒は見栄えの良い馬も多く、セレクトセールの初日にマストビーラヴドの2005[5]が同年の最高価格となる2億1000万円で落札され、大きな話題を呼んだ。

2007年の種牡馬デビュー後、産駒がなかなか勝てなかったが、8月11日に産駒のギンザフローラルが勝利し、シンボリクリスエス産駒初勝利をあげた。最終的には18頭の勝ち上がりで18勝という成績で2007年度のフレッシュリーディングサイアーを獲得したが、配合された牝馬のレベルを考えると、2勝馬が出なかった成績には疑問も投げかけられている[6]。しかし年が明けた2008年には2勝目、3勝目を、さらにはダンツキッスイなど重賞勝利をあげる産駒も出始め、翌2009年のフェブラリーステークスをサクセスブロッケン(母サクセスビューティ)が制したことで、GIサイアーの仲間入りを遂げた。"
【ワンポイントウィキペディア3】 "ペリエ曰く堂々として気高い馬だそうである。レース前に担当ではない者がシンボリクリスエスを連れて行こうとしたところ噛み付いたという。これは連れて行こうとしたものが同馬を馬だということで見下した扱いをしたためだとペリエは言っている。その後担当者が連れて行こうとしたところ今度は素直になったという。
青葉賞優勝後、調教師の藤沢はこの馬にダービー制覇を期待していたが、青葉賞で騎乗した武は藤沢に「この馬秋になったら強くなりますよ」と語ったという。それを聞いた藤沢は「秋かよ」と内心思っていたそうである。そして、実際に迎えたダービーでは、シンボリクリスエスは武豊騎乗のタニノギムレットに差し切られている。
ペリエは9馬身差で圧勝した有馬記念の後、「自分が今まで乗った中で、パントレセレブルに匹敵するくらいのベストホースだと思います」とシンボリクリスエスを絶賛した。"
【楽天馬の種牡馬寸評】 "産駒は、骨格が太くて、早い時期から前後躯のバランスが良くて、サラブレッドとして理想的な好馬体が多いのが特徴です。
また、父に似て無駄な筋肉が少なく、胸囲があって、心肺能力が高く、いかにもスピード持続力が高そうな産駒が多いですね。
馬体だけ見ると相当活躍しそうな産駒が多いのですが、成績を見てわかるとおり、見映えに対しては若干割引が必要です。

非サンデー系ということで、当初から非常に良質な社台系繁殖牝馬に恵まれていたことを考えると、これまでの成績、特に勝ち馬率の優秀さは当然とも言えます。
ただ、本格化する時機が若干遅めという評価が、牧場でも既に定着してきていますので、これからはその点を考えて、産駒を分析することが必要です。

産駒は馬体バランスの良さを活かすためにも、飛節や繋ぎがしっかりとしたバネのある柔らかいタイプを選びたいですね。
ちょっと勝ちみが遅いという点を考慮すると、やはり晩成血統の繁殖との産駒はオススメできませんし、牝馬についてもかなり吟味しないといけませんね。特に仕上がりに時間がかかりそうな立派すぎる馬体の牝馬は要注意です。

父系はヘイルトゥリーズン系としてはスタミナ傾向の強いロベルト系のKris S(クリスエス)で、そのクリスエスの母父にはタフでスタミナがあるプリンスローズ系のプリンスキロがいます。

一方、母系を見てみると、母父はスピード持続力のあるボールドルーラー系の種牡馬Gold Meridian(ゴールドメリディアン) で、あまりパッとしない種牡馬ですが、その血に零細血統のピーターパン系のクリムゾンサタンがいるのはかくし味としては悪くないと思います。

母系の底流には底力とスタミナのあるトムフール系のTri Jet、ロイヤルチャージャー系のFrancis.S(フランシスエス)などが入っている。総じて仕上がりの良さと成長力にあふれ、芝の中−長距離をベースにしたタフなスタミナ(スピード持続)型の血統と言えます。
ただし、スピードと決め手は不足気味ですので、相手繁殖にはその足りない”スピード”と”切れ(決め手)”を軸とする血統構成を求めたいところで、もちろんサンデー系とは相性が良いはずですね。

シンボリクリスエスの血統全体を眺めてみて、もしシンボリクリスエスが種牡馬として成功するのであれば、やはり父系のロベルト−クリスエスの血が優秀ということになりそうですね。
確かに現在の日本の競走馬が、ノーザンダンサー系とヘイルトゥリーズン系の血の和合で発展していっていることを考えれば、この種牡馬にも活躍の芽は当然ありますが、サンデー系や同じロベルト系のブライアンズタイム以上の爆発力がこの種牡馬に果たしてあるのかは、今後産駒の3歳夏以降の成長力がカギを握っている感じで、私の評価ももう少し先になりそうです。"
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【母父カーリアン】
【競走成績】 英愛仏で8戦4勝。仏ダービー-GT、ベンスン&ヘッジスゴールドC-GT、アングルシーS-GV、愛ダービー-GT2着
【種牡馬成績】 ジェネラス(英ダービー-GT)、マリエンバード(凱旋門賞-GT)、フサイチコンコルド(東京優駿-GT)、ゼンノエルシド(マイルCS-GT)、シンコウラブリイ(マイルCS-GT)、エルウェーウイン(朝日杯3歳S-GT)
【母父成績】 タイキシャトル(年度代表馬、ジャックルマロワ賞−GI)、リヴァーキーン(ジョッキークラブゴールドC−GI)、ピースオブワールド(最優秀2歳牝馬、阪神JF−GI)

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★★☆
◆楽天馬の一言◆ "母父カーリアンの日本競馬適性は言うに及ばず、まさに高速決着向きの種牡馬ですね。
その父ニジンスキーは、スタミナと粘りのあるスピード持続型種牡馬で、母父ラウンドテーブルは、プリンスキロの直仔でタフなスタミナ血統、芝の高い適性は折り紙付きで”芝の斬れ者”と言われています。
本馬は、このラウンドテーブルのクロスを持っており、母系に入って底力も強化して、非常に好感が持てますね。

母母父サッチは、現役時代9戦7勝、短−マイルで活躍し、サセックスSーGI、ジュライC−GIIなど重賞3勝、全妹にコロネーションS−GI勝ちのリサデル、半弟にガイガーカウンター、甥にヌレイエフ、姪にナンバーなど近親に活躍馬多数の超名門血統です。
底力十分で、種牡馬としてもある程度成功したと言って良いでしょう。
最近は母系に名前を見る程度ですが、この馬が入っていると底力が上がった感じがします。

血統的には、軽いスピードを持っていて、なかなか底力もある牝系と言えます。
種牡馬との相性次第で、まだまだ活躍馬を出せる血統背景と言えます。
その相手種牡馬ですが、産駒のタイキシャトルが大成功したので、ついスピード血統の種牡馬を追い求めたくなりますが、血統バランス的にはスタミナがある程度ある方が合っていると私は思っていて、半姉のタイキマドレーヌ(父ブライアンズタイム)が血統バランスとしては理想的だったと私は思っています。

今回は父シンボリクリスエスということで、その辺はおもしろいのではないでしょうか。"
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3.厩舎診断
【厩舎名】 松永幹夫
【所属名】 栗東
【2007成績】 リーディング 89 位
勝ち数 16 勝、勝率 9.0% 、連対率 13.6%
【2008成績】 リーディング 86 位
勝ち数 16 勝、勝率 5.6% 、連対率 11.8%
これまでの主な管理馬 レッドディザイア
【よく使う騎手】 武豊騎手、秋山騎手、角田騎手、後藤騎手、藤岡佑騎手
◆楽天馬の評価◆ ★★★★☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ 一昨年デビューで16勝、昨年も16勝しました。今年はすでに9月時点で15勝していますので、だいぶ順位を上げそうです。騎手時代のつきあいが良かったせいか、騎手に良い駒が多いですね。
◆ワンポイントウィキペディア◆ 童顔で甘いマスクを持ち、デビュー直後から女性ファンが多くついた。いわゆるアイドル視される騎手のはしりで、競馬場に多くの若い女性が訪れるきっかけともなった。2006年度JRA調教師試験に合格したため38歳の若さで鞭を置くこととなった。調教師試験は競馬関係者にとっても非常に難関な試験として有名である(中には10回以上受験した者もいる)が、わずか1回の受験で見事に合格した。本人としては、若くて元気のある内に調教師になりたかったと語っているが、2007年に自分の所属する山本正司調教師が定年により厩舎を解散することが決定していたことも大きいといわれている。
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4.馬体診断
(測尺) 馬体重:448kg
体高:153cm
胸囲:170cm
管囲:19.6cm
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(DVD診断)
【後肢のブレ】 △
【後肢の踏み込み】 −
【前肢の肩の出】 ○
【繋ぎの柔らかさ】 ○
【歩くリズム】 ○
【前肢のブレ】 −
優秀:○、普通−、やや不安△
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◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "全体のシルエットに窮屈さがなくて品がありますね。
顔は芯がしっかりしている感じです。
首は短めですが、細めで、重たそうには見えません。
肩には全体的に良い筋肉がついています。
脚もとは素軽い感じで、繋ぎの角度も良いです。
球節がちょっと小さめですが、問題ない範囲だと思います。
胴回りは、ちょっと緩めで背垂れですが、腰高でこれから変わってくるでしょう。
トモは、まずまず容積があって、寛骨に沿って筋肉が張り出しているのがわかります。
これからますます幅が出てきそうです。
脛はまずまず太いですが、飛節がちょっと弱々しく見えます。
尾が切れ切れで色が変わっていますので、内臓面はチェックが必要です。
歩様は腰高で後肢が飛節を中心にぶれますが、それ以外は欠点が少ないです。
馬体のサイズもまずまずではないでしょうか。"
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5.楽天馬の総合評価
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "母が相当高齢ですので、体質面が心配ですが、こういう繁殖ですので期待度は高いですね。
血統背景は、まずまず良くて、トレーナーもまずまずだと思います。
馬体の出来は非常にバランス良くて、遅生まれの割にはしっかりしています。
価格は、この血統ですので牝馬でもこのくらいにはなるのでしょう。
あまりマイナスはないのですが、唯一体質面だけは見極めたいですね。"
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posted by 楽天馬 at 09:47 | Comment(0) | 関西 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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