42.ライラックレーンの08

【馬名】 ライラックレーンの08
募集中止
【性別】 牝
【毛色】 栗毛
【父】 アグネスタキオン
【母】 ライラックレーン (母父 Bahri )
【生年月日】 2008年4月25日 生まれ
【生産牧場】 白老F
【募集価格】 2,800 万円(一口価格 7 万円)
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【カタログのコメント】 透きとおるように薄い皮膚が金色に輝く姿を目の当たりにしたならば、名を知らずともその気品に心奪われるかもしれません。中型で窮屈さのまるでない骨格と、ほどよく発育した筋肉のバランスは素晴らしく、兄同様の躍動感が立ち姿からでも伝わります。可動域の大きな各関節から繰り出すフットワークには抜群のバネがあり、父を彷彿させるようなゴール前で弾ける様子が目に浮かびます。感受性に優れながら自分をしっかりと持ったくじけぬハートの強さも頼もしく、大一番でもしっかりと力を出し切り牝馬の王道を歩んでくれることでしょう。
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[募集馬診断レポート]
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1.母馬の繁殖ポテンシャル診断
【母の生年】 1997 生まれ、本馬は 11 歳の時の産駒
【母の戦歴】 不出走
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【2006年産までの産駒数】 4 頭
【2006年産までに中央で勝ち上がった産駒数】 3 頭
【産駒のデビュー傾向、馬場適性、距離適性】 "初仔グランプロスペクト(父クラフティプロスペクター、騙)は、米6勝、ケンタッキージョッキークラブS−GII2着(ダート、マイル戦)、
02年は不受胎、
2番仔アイユボティック(父ストラヴィンスキー、牡)はメキシコ2戦(引退)、
3番仔ノーフォークパイン(父クラフティプロスペクター、牡)からは日本で競馬、3歳1月デビュー、芝−マイルで16戦3勝(現役)、
05年は不受胎、
4番仔フィフスペトル(父キングカメハメハ、牡)は、2歳7月デビュー、芝−スプリントで新馬勝ち、8戦2勝(現役)、函館2歳S、朝日杯FS−GI2着、京成杯2歳S−GII2着、フジTV賞2歳S−GII3着。"

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★★☆
◆楽天馬の一言◆ "この繁殖は、これまで7年間で2度不受胎、今年09年も早期流産となっていて、お産が得意ではありませんが、06年の空胎直後の産駒フィフスペトルが新馬勝ち&重賞初制覇とやっとこの繁殖らしい活躍馬を輩出しました。
母は依然として繁殖適期内でありますし、血統的には父の特徴が素直に出るタイプのようで、本馬においても父に似て仕上がりが早そうなタイプならさらなる活躍があってもおかしくないのではないでしょうか。
07産の全兄は、募集時に牧場で見た時の印象から多少かん性が強いタイプに見えましたが、本馬は牝馬ですので、多少強く出ても問題になる程ではないと思われますし、これで馬体が父似であるなら、期待感は大いに膨らみます。"
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2.血統診断
【血統構成】 ヘイルトゥリーズン 系× Never Bend 系
【同系の主な活躍馬】 ウォッカ、ローズバド、ローゼンクロイツ、ネヴァプション、シルクネクサス、ダンスインザモア、オースミシャダイ
【本馬の5代クロス】 ニジンスキーの4×4、ヘイルトゥリーズンの4×4
【牝系の特徴】 祖母ライラックガーデン(父Roberto)は、米8勝でケンタッキーオークス馬のブラッシングケイディー(父ブラッシングジョン)、米5勝でカナダ芝牝馬チャンピオンのアンビシャスキャット、米2勝の種牡馬フェブラリーストーム、香港11勝で香港年度代表馬エレクトロニックユニコーン(父ハウスバスター)などを輩出。曾祖母バレトメイン(父ニジンスキー)も米4勝でプリンセスS(GIII)、ハリウッドオークス(GI)2着という筋のとおった牝系。
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【父アグネスタキオン】
【競走成績】 日で2〜3歳時に4戦4勝。皐月賞-GT(芝2000m)、弥生賞-GU(芝2000m)、ラジオたんぱ杯3歳S-GV(芝2000m)。
【種牡馬実績】 02年より供用。05年ファーストシーズンリーディングサイアー。06年2歳リーディングサイアー。08年全国リーディングサイアー。ディープスカイ(東京優駿−GI、NHKマイルカップ−GI、神戸新聞杯-GII、毎日杯−GIII) 、ダイワスカーレット(有馬記念−GI、桜花賞−GI、秋華賞−GI、エリザベス女王杯、ローズS−GI、産経大阪杯−GII、天皇賞秋−GI2着)、キャプテントゥーレ(皐月賞、デイリー杯2歳ステークス) 、ロジック(NHKマイル−CI)、アドマイヤオーラ(弥生賞-GU、シンザン記念-GV、東京優駿-GT3着)、ショウナンタレント(フラワーC-GV)、ショウナンタキオン(新潟2歳S-GV)、ミンティエアー(フローラS-GU2着)、サンタフェソレイユ(フェアリーS-GV2着)、ルミナスハーバー(阪神JF-GT3着)、ニュービギニング(ホープフルS、毎日杯-GV3着)、トーホウアモーレ(小倉2歳S-GV3着)、エミーズスマイル(アネモネS)、リトルアマポーラ(エリザベス女王杯−GI、クイーンC−GIII) 、レインボーペガサス(きさらぎ賞−GIII) 、アドマイヤコマンド(青葉賞−GII) 、ダイワワイルドボア(セントライト記念−GII)、ジェルミナル(フェアリーS−GIII)、マイネカンナ(福島牝馬S−GIII)
【2008年種牡馬リーディング】 1 位
(勝馬率 33.0 %)※参考 アグネスタキオン 33.0%)
(芝勝率 10.4 %)※参考 アグネスタキオン 10.4%) 821
(ダート勝率 10.9 %)※参考 アグネスタキオン 10.9%) 404
【2007年種牡馬リーディング】 2 位
(勝馬率 41.5 %)※参考 アグネスタキオン 41.5%)
(芝勝率 12.5 %)※参考 アグネスタキオン 12.5%) 727
(ダート勝率 8.8 %)※参考 アグネスタキオン 8.8%) 364
【ワンポイントウィキペディア1】 いわゆる「ハズレ」が少なく、勝ち上がり率や掲示板確保率が高い。距離については中距離を得意とする産駒が多いが、比較的融通が利く部類に入り、マイル戦やクラシックディスタンスにも適応する柔軟性を持つ産駒も出ている。芝・ダートを問わない活躍が見込める反面、開催終盤の荒れた芝や重馬場など力がいる馬場はあまり得意ではない。ダート路線へ転向後に活躍する馬もいるが、現在のところダートよりは芝の方で良い成績を残している。2歳の早い時期から活躍できる仕上がりの早さも備えており、当馬が2歳リーディングで例年上位に名を連ねている要因の一つとなっている。
【ワンポイントウィキペディア2】 "引退後は社台スタリオンステーションで種牡馬となった。初年度産駒のデビューした2005年に、中央競馬の夏のローカル開催で複数の産駒が次々と勝利を飾り、最終週には東の新潟2歳ステークスでショウナンタキオンが優勝、西の小倉2歳ステークスでもトーホウアモーレが3着という活躍を見せた。中央開催に移ってからも産駒は優秀な走りを見せ、初年度産駒は中央競馬の2歳戦で合計27勝をあげた。このような活躍を背景に、2006年の種付け料は前年の500万円から1200万円になった。
2006年には二世代の産駒で中央競馬において91勝を挙げ、初年度産駒のロジックがNHKマイルカップを制し、これが産駒のGI初勝利となった。
ファーストクロップから順調に活躍馬を輩出しており、サンデーサイレンス亡き後のエース格として扱われていたが、2008年にJRA総合リーディングサイアーを獲得。内国産種牡馬としては1957年のクモハタ以来51年ぶりとなる快挙を達成した。"
【ワンポイントウィキペディア3】 父同様体質や脚部の弱さに悩まされる産駒も多く、使い減りする傾向が見られる。条件クラスの馬だけでなく、重賞級の産駒も例外ではない。ロジック、アグネスアーク、ダイワスカーレット、アドマイヤオーラ、キャプテントゥーレなどは故障し、長期間戦線を離脱してしまった。
【ワンポイントウィキペディア4】 "2005年は史上最多タイとなる25頭もの勝ち上がりを記録したにも関わらず、2勝馬は僅か2頭に留まり、途中まで首位に立っていた2歳種牡馬ランキングも最後には父サンデーサイレンスに抜かれてしまった。更に翌年には、ロジック、ショウナンタキオンという重賞を制覇した代表産駒までもが不振に陥いった。このことから、現役だった2歳暮れ〜3歳春に無類の強さを誇ったアグネスタキオン自身の成績や、アグネスタキオンの母の父が早熟で知られるロイヤルスキーである事が注目され、「タキオン産駒早熟説」が語られるようになった。

この「早熟説」に対しては、「体質が弱いため、仕上がりが早いからと言って早い時期に強い調教を施したり、強気に使ったりすると消耗してしまう」とする反論もある。実際には印象論と反して、いわゆる「早枯れタイプ」ではなく3歳秋以降に下級条件で勝ち星を重ねる産駒も多い。また、デビューの遅れたアグネスアークが古馬になって天皇賞(秋)で2着し、ダイワスカーレットが3歳秋にG1級競走を連勝し、4歳末の有馬記念を1番人気で快勝している。さらに変則二冠を達成したディープスカイは、勝ちあがるまで6戦を要したほどで、2歳時には全く能力を出し切っていなかった。種牡馬としての供用年数が長くはないため、産駒の傾向を判断できるかどうかは場合にもよるが、このような成長力のある有力産駒も現れており、早熟説に対する認識は和らいでいる。"
【楽天馬の種牡馬寸評】 "ついにサンデーサイレンスからリーディングサイアーの地位を受け継ぎましたね。
その矢先の急逝は本当に残念ですが、残された産駒から是非ともディープスカイの続く大物が出てきて欲しいですねー。

さて、産駒の主戦場は芝の中距離〜クラシックディスタンスで、種牡馬としては本格派に分類されると言えます。
産駒の馬体は、牡馬であっても骨太の感じではなく、つなぎも肢の長さの割には短めで細いのが特徴です。
全体的にスリムで軽快なタイプが多いため、馬体が減りやすく、立て直すのに時間がかかることもあって、初年度産駒は2勝目に時間がかかる産駒が多かったのですが、その後、厩舎側も大体その特徴が飲み込めたようで、長く走れるタイプや、遅くデビューして活躍してくるタイプも出てきています。
早熟という風評もダイワスカーレットやディープスカイらの活躍で、どうやら終息に向かっている感じですが、一方で今度は故障が多いというのがひとつの傾向として疑われています。特に激走型の産駒には、頻繁に発生していますね。

個人的には、産駒は小柄なタイプよりある程度馬格がある方が良いと思います。
また、全体的に筋肉質なのが特徴のひとつですが、特に1歳時からトモにしっかりと筋肉がついたタイプの方が、早い時期から活躍しているようです。

血統的には、母アグネスフローラは、スタミナ血統の祖母アグネスレディー(父リマンド)に対して、その父がロイヤルスキーです。
ロイヤルスキーは、ブランドフォード系やテディ系などのスタミナ豊富な母系を抱えるラジャババの直仔ということや、さらに自身の母系にトウルビヨン系やウォーレリック系の異系の血を多く含んでいることから、スピード持続力に優れたいるだけではなく、非常に血の活性化に貢献する種牡馬であると思われます。
そして、タキオンの遺伝力の高さを支えているのは、個人的にはこの馬だと思っています。

以上から、アグネスタキオンは、母系のスピード持続系の血に対して、父サンデーサイレンスから”スピード”、”決め手”、”闘争心”が追加され、ゴール前の爆発力を産みだしていると思われます。
相手繁殖には、基本的にはスピードとスタミナのバランスはもちろんですが、それより体質的な弱点を補強するために、異系血統や零細血統を含んだ逞しい血を持った母系が望ましいと私は思います。
丈夫でさえあれば、”黙っていても走る”のがタキオンの産駒、そんな気がしますね。"
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【母父Bahri】
【競走成績】 米国産、英3歳牡馬チャンピオン、英3勝。クイーンエリザベスII世S(GI)、セントジェイムスバレスS(GI)。
【種牡馬成績】 サキー(凱旋門賞-GT、英インターナショナル-GT、ダンデS-GU)、アルシャカー(ファルマスS-GU)、シークレットヒストリー(ムシドラ-GV)

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★★★
◆楽天馬の一言◆ "本馬の母父Bahriは、父がネヴァーベント系の大種牡馬リヴァーマンで”スピード”、”切れ”、”パワー”とあり、産駒の距離適性もほぼ万能、また、Bahrの母父ニジンスキーも”スタミナ”、”粘り”のある種牡馬で、全体的に非常にバランスの取れた種牡馬であると言えます。

さらに、母母父ロベルトは、タフでスタミナあふれる血統、母母母父がこれまたニジンスキーで、全体としてスピード、スタミナ、切れがバランス良く入った血統構成で、特にスタミナの血が多く入っているところは、まさに私の好きな血統バランスですね。

相手種牡馬には”スピード”、”瞬発力=決め手”などを強化して欲しいところですが、その点父アグネスタキオンは、ピッタリの種牡馬と言えます。

フィフスペトルの時のこのコメントでは、「母系のタフなねばり強いスタミナ血統がベースに、父系の瞬発力とスピード持続力が生きれば、鬼に金棒という感じです。」と書きましたが、本馬もまさにそのとおりで、しかも本馬の方が距離の融通性はさらに高いでしょう。
ヘイルトゥリーズンのクロスも、比較的活躍馬の多いヘイロー系×ロベルト系ですので、それほど気にならないですね。"
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3.厩舎診断
【厩舎名】 長浜博之
【所属名】 栗東
【2006成績】 リーディング 53 位
勝ち数 22 勝、勝率 9.5% 、連対率 20.3%
【2007成績】 リーディング 89 位
勝ち数 16 勝、勝率 7.2% 、連対率 16.1%
【2008成績】 リーディング 69 位
勝ち数 19 勝、勝率 8.0% 、連対率 13.9%
これまでの主な管理馬 アグネスフローラ、ファビラスラフィン、アグネスフライト、アグネスタキオン、シックスセンス、ファイングレイン
【よく使う騎手】 幸騎手、福永騎手、武豊騎手、上村騎手
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ 名馬を多く輩出している厩舎ですが、成績は結構ばらつきがあります。いずれにしても素質は上手に開花させてくれる厩舎なのだと思いますので、どのような使い方をするのか見てみたいですね。
◆ワンポイントウィキペディア◆ "1989年のきさらぎ賞をナイスナイスナイスで制して重賞競走初勝利、翌1990年にアグネスフローラで桜花賞を制してG1競走初勝利を挙げた。

長浜博之厩舎にとってアグネスレディー(1979年オークス馬)の血統は父であった長浜彦三郎から受け継いだゆかりの血統であった。レディーの娘であったアグネスフローラは桜花賞馬となり、その息子のアグネスフライトとアグネスタキオンは3歳牡馬クラシックを制しており、三代に渡ってのクラシック制覇また兄弟クラシック制覇となった。

当時、長浜厩舎の主戦騎手だった河内洋(現調教師)にとってもレディー、フローラ、フライト、タキオン全てに騎乗しており、河内にとっても思い入れのある血統でもあった。また、アグネスタキオンは種牡馬でもすでにG1馬は輩出しており、その仔ダイワスカーレットは桜花賞を制しており、四代に渡ってのクラシック制覇となった。"
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4.馬体診断
(測尺) 馬体重:399kg
体高:151cm
胸囲:171cm
管囲:19.6cm
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(DVD診断)
【後肢のブレ】 △
【後肢の踏み込み】 −
【前肢の肩の出】 ○
【繋ぎの柔らかさ】 ○
【歩くリズム】 −
【前肢のブレ】 ○
優秀:○、普通−、やや不安△
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◆楽天馬の評価◆ ★★★★☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ "牝馬ですし、上の2頭に比べると迫力という点では見劣ってしまいますが、バランス自体は悪くないと思います。
サンデー系らしく、薄手の馬体で気性も相当うるさいように見えます。
首はちょっと立派すぎですね。ただ、牝馬なのでこれ以上太くはならないでしょう。
肩は容積自体はまずまずありますが、それほど筋肉がついていない感じで、これからくるという感じです。
二の腕は立派でパワーがありそうで、脚もとも膝下が短めでしっかりした感じです。
繋ぎは短めで、角度良く、故障は少なそうです。
胴回りは迫力があって、背中も腰もこの時期としてはすごくしっかりしています。
トモは、角度良く、ボリュームはまだまだですが、容積は結構ありそうで、調教が始まったら実が詰まってきそうです。
後肢の置く位置が良くて、後駆全体の感じから、バネがありそうですね。
歩様は、後肢にぶれが若干ありますが、それ以外は欠点らしいところはありません。
残念なのは馬体サイズが小さいことで、牝馬ということを考えてもマイナスですね。"
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5.楽天馬の総合評価
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "フィフスペトルの半妹ですね。
繁殖ポテンシャルは、年齢的にもまだ大丈夫だと思います。
血統的に母父バーリが日本の競馬適性があまり高くないネヴァーベンド系種牡馬で、フィフスペトルは活躍しましたが、血統バランスには注意が必要だと思います。
距離適性は、フィフスペトルより長めに出るのは間違いなさそうですが、フィフスベトルと比較するのはかわいそうですね。調教師はまずまずでしょう。
価格は、フィフスベトルが活躍したからしょうがないのですが、私の感覚ではちょっと高いですね。"
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posted by 楽天馬 at 09:59 | Comment(0) | 関西 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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