14.カインバティック(タイキジュリエットの08)

【馬名】 カインバティック
【馬名の由来】 「ジャワ更紗」の意。インドネシアの男子正装用衣装でクリスと共に身に着ける。父名および父父名より連想。(ジャワ語)
【性別】 牡
【毛色】 鹿毛
【父】 シンボリクリスエス
【母】 タイキジュリエット (母父 クラフティプロスペクター )
【生年月日】 2008年3月28日 生まれ
【生産牧場】 ノーザンF
【募集価格】 2,800 万円(一口価格 7 万円)
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【カタログのコメント】 本馬は筋肉量が豊富にもかかわらず、全体のシルエットをシャープに見せる均整のとれた理想的な馬体に成長しています。面長の顔は父譲りですが、しっかりとした骨格をベースに張り出した肩や力みなぎるトモの筋肉の隆起を見ると、父の持つ長所をしっかりと受け継いでいます。同時期の兄姉と比べて大人びた気性で余計な動作が少なく、ゆったりとした体型から幅広い距離への適性がうかがえます。また、放牧地での柔らかい身のこなしと、夜間放牧後も四肢の腱がスッキリしていることから、故障が少なく丈夫で息の長い活躍を期待できそうです。
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[募集馬診断レポート]
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1.母馬の繁殖ポテンシャル診断
【母の生年】 1995 生まれ、本馬は 13 歳の時の産駒
【母の戦歴】中央 26 戦 5 勝
【主な勝ち鞍】 市川S(1600万下)
【母の馬場・距離適性】 芝、マイル
【母のデビュー時期】 3歳3月
【母の引退時期】 2001/2/4 (引退年齢 6 歳)
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【初仔の生年月日】 2003/2/28
【母の引退から繁殖入りまでの推定期間】 13 ヶ月
【2006年産までの産駒数】 3 頭
【2006年産までに中央で勝ち上がった産駒数】 0 頭
【産駒のデビュー傾向、馬場適性、距離適性】 "初仔タイキしーリア(父バブルガムフェロー、牝)は、2歳12月デビュー、ダート短距離、中央4戦0勝、地方12戦0勝、
二番仔タイキマリーナ(父ボストンハーバー、牝)は、3歳8月デビュー、ダート短距離、1戦0勝(引退)、
三番仔モンテキング(父アドマイヤベガ、牡)は、2歳9月デビュー、芝短−マイル、7戦0勝(引退)、
四番仔ナビエストークス(父タイキシャトル、牡)は、2歳11月デビュー、芝マイル前後、4戦0勝(現役)。"

◆楽天馬の評価◆ ★★★★☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ "この繁殖は現役時代に26戦と数多く走っていて、6歳まで走っていますが、ギリギリ許容内で、大きくはポテンシャルを下げていないと思います。
また、引退年に種付けされていないようで、引退後十分な休養を経て繁殖入りしているのも好感が持てます。
一方で、産駒の成績が思うように伸びていません。しかも、疲労感を残して繁殖入りした牝馬に見られる産駒傾向と非常に類似していて、産駒の出走数自体が非常に少ないこと、体質的な問題を抱えるケースが多いこと、そして結果も良くありません。
以上を踏まえると、これから高齢となり、繁殖適期を外れていきますので、さらに厳しくなると見込まれます。
種牡馬との相性で、一気に挽回を図ってもらいたいですね。"
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2.血統診断
【血統構成】 ヘイルトゥリーズン 系× ミスタープロスペクター 系
【同系の主な活躍馬】 ゼンノロブロイ、サイレンススズカ、フサイチエアデール、ザッツザプレンティ、スズカマンボ、ノーリーズンほか
【本馬の5代クロス】 ヘイルトゥリーズンの4×5、ナシュアの5×5
【牝系の特徴】 近親の活躍馬は、タイキウルフ(3勝、菖蒲S、福島3歳S、クリスタルC(GIII)2着)、ミュージックプロスペクター(英米8勝)など。
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【父シンボリクリスエス】
【競走成績】 日で2〜4歳時に15戦8勝。02年、03年年度代表馬。有馬記念-GT(芝2500m)2回、天皇賞・秋-GT(芝2000m)2回、神戸新聞杯-GU(芝2000m)、青葉賞-GU(芝2400m)、東京優駿-GT2着、ジャパンC-GT3着2回。
【種牡馬実績】 04より供用。07に初年度産駒デビュー。サクセスブロッケン(フェブラリーS-GI、ジャパンダートダービー−地方GI)、モンテクリスエス(ダイヤモンドS−GIII)、ダンツキッスイ(アーリントンC−GIII)、アプレザンレーヴ(青葉賞−GII)、サンカルロ(ニュージーランドTC−GII)
【2008年種牡馬リーディング】 12 位
(勝馬率 35.0 %)※参考 アグネスタキオン 33.0%)
(芝勝率 10.4 %)※参考 アグネスタキオン 10.4%) 615
(ダート勝率 10.3 %)※参考 アグネスタキオン 10.9%) 360
【2007年種牡馬リーディング】 71 位
(勝馬率 26.5 %)※参考 アグネスタキオン 41.5%)
(芝勝率 9.4 %)※参考 アグネスタキオン 12.5%) 160
(ダート勝率 16.7 %)※参考 アグネスタキオン 8.8%) 18
【ワンポイントウィキペディア1】 本馬の母ティーケイ(Tee Kay)は米G3の勝ち馬だが、血統的にそれほど特筆すべきところはなく、母系を辿っても活躍馬は殆ど出ていなかったため売りに出されたところを、和田孝弘によって約30万ドルで購入され、アメリカのミル・リッジ・ファームに預けられていた。本馬はその2番仔にあたる。ちなみにノボトゥルーも本馬と同じ牧場で生産されている。和田は、サンデーサイレンスに変わる新たな種馬を見据えた形でこの馬を生産したと語っている。軽快なスピードと、一瞬の切れ味をいかして一気に差し切る末脚が身上で、ハイペースでの中長距離線を得意とした。 そのため、これらの特性がいかせる高速馬場では数々の実績を上げているが、重馬場は苦手で良績を残せていない。
【ワンポイントウィキペディア2】 "種牡馬としての初供用は2004年で、初年度産駒は2007年にデビューした。血統内には日本の馬にはあまり配合されていない種牡馬が比較的多く、またノーザンダンサー、ミスタープロスペクターの血が入っていないため、配合しやすいのが種牡馬としての強みである。サンデーサイレンスの肌馬との交配も、Hail to Reasonの(4×7)×4が発生するもののそれほど濃いインブリードではないため、比較的無理のない範囲で配合可能である。

2005年に誕生した産駒は見栄えの良い馬も多く、セレクトセールの初日にマストビーラヴドの2005[5]が同年の最高価格となる2億1000万円で落札され、大きな話題を呼んだ。

2007年の種牡馬デビュー後、産駒がなかなか勝てなかったが、8月11日に産駒のギンザフローラルが勝利し、シンボリクリスエス産駒初勝利をあげた。最終的には18頭の勝ち上がりで18勝という成績で2007年度のフレッシュリーディングサイアーを獲得したが、配合された牝馬のレベルを考えると、2勝馬が出なかった成績には疑問も投げかけられている[6]。しかし年が明けた2008年には2勝目、3勝目を、さらにはダンツキッスイなど重賞勝利をあげる産駒も出始め、翌2009年のフェブラリーステークスをサクセスブロッケン(母サクセスビューティ)が制したことで、GIサイアーの仲間入りを遂げた。"
【ワンポイントウィキペディア3】 "ペリエ曰く堂々として気高い馬だそうである。レース前に担当ではない者がシンボリクリスエスを連れて行こうとしたところ噛み付いたという。これは連れて行こうとしたものが同馬を馬だということで見下した扱いをしたためだとペリエは言っている。その後担当者が連れて行こうとしたところ今度は素直になったという。
青葉賞優勝後、調教師の藤沢はこの馬にダービー制覇を期待していたが、青葉賞で騎乗した武は藤沢に「この馬秋になったら強くなりますよ」と語ったという。それを聞いた藤沢は「秋かよ」と内心思っていたそうである。そして、実際に迎えたダービーでは、シンボリクリスエスは武豊騎乗のタニノギムレットに差し切られている。
ペリエは9馬身差で圧勝した有馬記念の後、「自分が今まで乗った中で、パントレセレブルに匹敵するくらいのベストホースだと思います」とシンボリクリスエスを絶賛した。"
【楽天馬の種牡馬寸評】 "産駒は、骨格が太くて、早い時期から前後躯のバランスが良くて、サラブレッドとして理想的な好馬体が多いのが特徴です。
また、父に似て無駄な筋肉が少なく、胸囲があって、心肺能力が高く、いかにもスピード持続力が高そうな産駒が多いですね。
馬体だけ見ると相当活躍しそうな産駒が多いのですが、成績を見てわかるとおり、見映えに対しては若干割引が必要です。

非サンデー系ということで、当初から非常に良質な社台系繁殖牝馬に恵まれていたことを考えると、これまでの成績、特に勝ち馬率の優秀さは当然とも言えます。
ただ、本格化する時機が若干遅めという評価が、牧場でも既に定着してきていますので、これからはその点を考えて、産駒を分析することが必要です。

産駒は馬体バランスの良さを活かすためにも、飛節や繋ぎがしっかりとしたバネのある柔らかいタイプを選びたいですね。
ちょっと勝ちみが遅いという点を考慮すると、やはり晩成血統の繁殖との産駒はオススメできませんし、牝馬についてもかなり吟味しないといけませんね。特に仕上がりに時間がかかりそうな立派すぎる馬体の牝馬は要注意です。

父系はヘイルトゥリーズン系としてはスタミナ傾向の強いロベルト系のKris S(クリスエス)で、そのクリスエスの母父にはタフでスタミナがあるプリンスローズ系のプリンスキロがいます。

一方、母系を見てみると、母父はスピード持続力のあるボールドルーラー系の種牡馬Gold Meridian(ゴールドメリディアン) で、あまりパッとしない種牡馬ですが、その血に零細血統のピーターパン系のクリムゾンサタンがいるのはかくし味としては悪くないと思います。

母系の底流には底力とスタミナのあるトムフール系のTri Jet、ロイヤルチャージャー系のFrancis.S(フランシスエス)などが入っている。総じて仕上がりの良さと成長力にあふれ、芝の中−長距離をベースにしたタフなスタミナ(スピード持続)型の血統と言えます。
ただし、スピードと決め手は不足気味ですので、相手繁殖にはその足りない”スピード”と”切れ(決め手)”を軸とする血統構成を求めたいところで、もちろんサンデー系とは相性が良いはずですね。

シンボリクリスエスの血統全体を眺めてみて、もしシンボリクリスエスが種牡馬として成功するのであれば、やはり父系のロベルト−クリスエスの血が優秀ということになりそうですね。
確かに現在の日本の競走馬が、ノーザンダンサー系とヘイルトゥリーズン系の血の和合で発展していっていることを考えれば、この種牡馬にも活躍の芽は当然ありますが、サンデー系や同じロベルト系のブライアンズタイム以上の爆発力がこの種牡馬に果たしてあるのかは、今後産駒の3歳夏以降の成長力がカギを握っている感じで、私の評価ももう少し先になりそうです。"
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【母父クラフティプロスペクター】
【競走成績】 米7勝、ガルフストリームパークH-GT2着。
【種牡馬成績】 アグネスデジタル(香港C-GT、天皇賞・秋-GT)、デヴィアスコース(シガーマイルH-GT)、ストーンステッパー(根岸S-GV)、レディステラ(フェアリーS-GV)
【母父成績】 パンパードプリンセス(スピンスターS(GI))、ハーモニーロッジ(バレリーナH(GI))、ダウンザダスティロード(ラブレアS(GI))、ビッグテースト(中山グランドジャンプ(GI))、アグネスジェダイ(東京盃(大井交流GII)、ビッグショウリ(マイラーズC(GII))

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "母父クラフティプロスペクターは、現役時代10戦7勝の成績、GIで2着が1回ありますが、あまりレベルの高いレースに出ないで引退しています。
産駒の7割近くがダートで、そのうち3分の2が短−マイルで走っています。産駒の勝ち馬率の高さはあるものの、種牡馬としてのスケールはやや小さく、64頭のステークス勝ち馬を出しているにもかかわらず、大レースを勝つような産駒はほとんどいません。日本では、短距離戦に限り、芝コースでもまずまずの良績を残しています。3〜4歳までは堅実な活躍をするものの、古馬になってからの成長力は乏しく、その辺が大レースで勝てない理由なのかも知れません。

母母父ダンジグは、以下のとおりですが、サンデー系との相性はなかなかのものがあります。
もちろん本馬は父がシンボリクリスエスなので、その相性の良さは使えませんが・・・。

総じて母系は、高いスピード値を持っていて、さらにスピード持続力もまずまず優れています。

本馬は、父系がスタミナ豊富で、母系からスピードと仕上がりの早さを注入しようという血統構成になっています。
母系の累代配合は十分それに答えられる感じですが、あとは父系との相性、そして仕上がりの早さがそのとおりになるのかどうかですね。

◆ダンジグ
【ワンポイントウィキペディア】
種牡馬としては、主に短距離で活躍する馬を多く輩出しているが、距離適性の広さにも定評があり、チーフズクラウン、ダンススマートリー、ダンジグコネクションのように、2000メートル前後の距離の競走でも勝っている馬もいる。
また活躍する地域も、種牡馬入りしたアメリカだけにとどまらず、ヨーロッパや日本でも活躍馬を出している。孫の世代では優れたスプリント能力を伝えるとともに、距離適性を延ばし、エルハーブ(英ダービー)やピルサドスキー(ジャパンカップ、BCターフ)やディラントーマス(凱旋門賞、KGVI&QES)など、欧米の中長距離G1を制す産駒も出ている。また、産駒のデインヒル は距離不問の万能種牡馬として活躍した。
ただし日本では、日本国内でGIを勝った馬はヤマニンパラダイスただ一頭だけしか出ていない。同じく日本調教馬のアグネスワールドは海外でG1勝ちを2つ獲得しているが、国内GIは獲っていない。重賞戦線で活躍した馬も多いが、海外の成功に比べればそれほど奮っている血統ではない。デインヒル (1996年のみ) やシャーディーといったダンチヒ産駒も種牡馬入りしてはいるものの、アジュディケーティングが地方競馬に限って活躍する程度である。
2006年1月3日、老衰のためクレイボーンファームで死亡した。既に2004年に種牡馬としても引退しており、2005年度産駒27頭が最後の世代となった。"
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3.厩舎診断
【厩舎名】 尾形充弘
【所属名】 美浦
【2006成績】 リーディング 62 位
勝ち数 20 勝、勝率 7.5% 、連対率 17.7%
【2007成績】 リーディング 62 位
勝ち数 20 勝、勝率 7.5% 、連対率 17.7%
【2008成績】 リーディング 39 位
勝ち数 24 勝、勝率 8.6% 、連対率 16.1%
これまでの主な管理馬 グラスワンダー、グラスエイコウオー、ブラックランナー、ニシノナースコール、スピークリーズン、ブラックタキシード
【よく使う騎手】 勝浦騎手、内田騎手、吉田豊騎手、吉田隼人騎手
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ ここ14年連続20勝以上していて、年によっては30勝以上稼いでいる厩舎です。今年は9月ですでに20勝を超えているので、かなり順位を上げそうです。非常に成績が安定している厩舎です。
◆ワンポイントウィキペディア◆ 祖父はかつて「大尾形」と称された名伯楽、尾形藤吉元調教師で、父は尾形盛次元調教師。親子三代でGI級重賞優勝馬を管理した。1975年に尾形藤吉厩舎の調教助手となる。1981年に尾形盛次厩舎に移籍。1982年に調教師免許を取得し、厩舎を開業。G1勝利は意外と遅く、1997年の朝日杯3歳ステークスのグラスワンダーがG1初勝利となった。
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4.馬体診断
(測尺) 馬体重:452kg
体高:153cm
胸囲:170cm
管囲:20.5cm
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(DVD診断)
【後肢のブレ】 −
【後肢の踏み込み】 ○
【前肢の肩の出】 ○
【繋ぎの柔らかさ】 ○
【歩くリズム】 ○
【前肢のブレ】 −
優秀:○、普通−、やや不安△
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◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "全身にしっかりとした良い筋肉をまとっています。
顔は冷静そうで、首はちょっと短めで、肩の角度や胴の感じから距離は短い感じですね。
母父の方が強く出た感じですね。
首が細めで、肩には良い筋肉がついています。
肩の角度や胴の感じからは、母父の方が出た感じで、距離はマイル前後までの感じに見えますが、気性が良さそうですので、融通は利きそうです。
足下はすっきりして、繋ぎの角度も良くて、クッションも良いです。
トモは、腰高なので角度はもうひとつですが、これから成長とともに良くなってきそうな雰囲気があります。
脛から飛節にかけてがちょっと細めですが、許容内でしょう。
背中が良い感じで、販路が始まれば良い筋肉がついてきそうな素養が感じられます。
張りつや良く、歩様にも欠点が少ないです。"
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5.楽天馬の総合評価
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "本馬はこれまでの母の産駒傾向から見て、繁殖ポテンシャルが一番気になる点で、体質的な弱さが出なければ、もちろん予想以上の活躍が見込めると思います。
馬体は健康そうで特に問題は無いように思いますが、脚もとの故障はこの時期の馬体からはまったく読めませんし、内蔵面の問題も同様です。ただ、少なくともこの腹袋ですし、下痢をしやすい感じも尾を見た感じではなさそうですので、後者については大丈夫そうですね。
それと、血統も意図した通りになって欲しいですね。
後はトレーナーも良いですし、馬体サイズも良いし・・・ちょっと高めでしょうか。でも牡馬ですからこんなもんでしょ。"
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posted by 楽天馬 at 11:01 | Comment(0) | 関東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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